新らたな世界で、様々な活動を行うために

Withコロナ・Afterコロナ


新型コロナウィルスとの新たな日常が始まります。

コロナ禍も2年目を迎え長期化が予想される中、様々な活動を再開する為にはウィルスとの共存が必要だと考えます。 


レブセルの隔離ルームは、検査や診察をする為だけの設備ではありません。学校や、ショッピングモール、レジャーランドなど、あらゆる公共施設や商業施設に導入する事が「3密」の解消と共に、プラスアルファの「できることではないでしょうか。


一連の新型コロナウィルス「第二波、第三波」を教訓にして、これから始まるwithコロナの日常生活を少しでも安心して暮らせるよう、いつでもどこでも、安心してご利用頂ける施設の一つとして、レブセルでは様々な陰圧ルームをご提案しています。



陰圧ルームは、様々な活動を行う上で新たな「安心設備」となります。

安心の待機(休憩)ルーム


突然始まる、体調不良や止まらない咳。

いままでならあまり気にならなかった事が、これからは気になりだします。

時には誹謗中傷の的とさえなりかねません。

いろんな意味で「安心して待機して頂ける場所」「安心して休憩して頂ける場所」が、これからの施設には必要なのではないでしょうか。


コロナ禍における安全な面会方法は一つのテーマだと考えます。

コロナ患者との面会だけでなく、一般の入院患者や高齢者施設などの面会も制限されています。

このような中、患者や入所者のメンタルケアが問題となっています。

現状では、フェイスガードや防護服を着用しての面会やWEBを利用した面会などが行われていますが、面会者やスタッフの負担が大きいのも現実です。

 


レブセルでは新たな面会方法として、移動式・陰圧ブース「アイビー」を開発いたしました。

防護服やフェイスガードは必要なく、安全に対面での面会ができる「アイビー」は、入院患者や入所者の力となり自然と笑顔がこぼれるはずです。

 

そして、このアイビーは、陰圧だけでなく陽圧にすることもできますので、コロナ患者との面会も安全に行うことができます。入院患者のメンタルケアの為にも、対面での面会は必要ではないでしょうか。


【屋内専用】

移動式・陰圧ブース「アイビー」

用途:面会・待合・内覧・軽症者の移動

・かけがえのない家族との安全な面会や、商業施設などでの待合待機ルームとしてご利用頂けます。

 

検査用・陰圧ブース「MCボックス」

用途:検体採取・ワクチン接種

・陰圧ブース内に対象者が入り陰圧隔離したうえで外からスタッフが安全に検体採取やワクチン接種をする事ができます。


移動式陰圧ブース「アイビー」・MCM-01N

詳細は⇒こちら

対面での面会に防護服やフェイスガードは必要ありません。


陰圧ブース「MCボックス」・MCB-01

詳細は⇒こちら

幅1m×奥行1.2m×高2m パスボックス付属







奨施設1 動線を分けられない医院様

PCR検査、抗体検査、感染疑いのある患者様用の待合室として、陰圧ブース MC-BOXをご利用下さい。




推奨施設2 各種学校

子供の急な発熱や止まらない咳は、本人だけでなく周りの不安にも繋がります。

一時的に安全に待機して頂ける場所が保健室などにあれば安心です。

お勧め⇒移動式陰圧ブース MCM-01Nをご利用下さい。




推奨施設3 

庁舎や美術館などの公共施設

お勧め⇒移動式陰圧ブース MCM-01Nをご利用下さい。




推奨施設4

ショッピングモールなどの商業施設

お勧め⇒移動式陰圧ブース MCM-01Nをご利用下さい。




推奨施設5

ターミナルや駅などの構内

お勧め⇒移動式陰圧ブース MCM-01Nをご利用下さい。




推奨施設6

テーマパークなどのレジャー施設

人が多く集まる場所では、積極的にPCR検査や抗体検査ができます。

お勧め⇒陰圧ルーム「東雲 シリーズをご利用下さい。




推奨施設7

スポーツ施設やライブ会場

各種イベントに派遣できる、「移動用の陰圧ルーム」をお勧めいたします。

お勧め⇒陰圧ルーム「東雲 シリーズをご利用下さい。




推奨施設8

企業やオフィスビル

お勧め⇒移動式陰圧ブース MCM-01Nをご利用下さい。



推奨施設9

災害避難場所

災害の多い日本では、避難場所でのクラスターが気になります。出張検査や、待機ルームとしてご利用頂けます。

お勧め⇒陰圧ルーム「東雲 シリーズをご利用下さい。




日常を取り戻すために

レブセルでは、様々な施設のニーズに合った陰圧隔離ルームを開発しています。


新型コロナウィルスの第4波が予想される中、これからが「Withコロナ・Afterコロナ」との戦いとなります。

早めの準備が、「安全・安心」を取り戻すきっかけとなります。


「移らない、移さない」

日常を取りもどす為にも、充実した設備を整えることをお勧め致します。